プロジェクトメンバーや勉強会参加メンバーを紹介します。

自分たちのことは、自分たちでやる。自治の実現の一つとして取り組んでいます。
教育委員。三宅町で家業に従事。年少・年長の息子がいる親目線もふまえ、誰もが安心して夢や関心を探求できる学校・町づくりを考えたいです。
小学校は地元、中学は国立大学附属。その文化ギャップは断崖絶壁で、人生最初の大勝負でした。「ちゃぼ」はその頃のあだ名です。
三宅町の子どもたちのためになることは、何でもさせてもらおうと思っています。
三宅町社協職員であり、三宅町在住。三児の母でもあり、小さい町だからこそ多くの人がつながり、地域全体で子どもたちを応援するような学校・地域づくりを考えています。
三宅町出身です。中学校は式下中学校でなくよそへ行ってしまいましたが、幼稚園、小学校は三宅でした。今は、老人ホームで相談員をしながら、町の仕事(議員)もしています。
幼児園勤務、今年は3歳児担任をしています。 また、地域家庭チームとして、保護者の皆さまを巻き込んだ活動など、note配信しています。
2026年4月から、月に1回ママ友さんとmee子食堂(こども食堂)をはじめました。 中学生、高校生の子育て中です。お母さんの笑顔は、たくさんの幸せをよぶ♥️と信じ、みんなの笑顔があふれる町になってほしいと願い自分ができることを模索中です。
学校司書をしています。コンパクトなこの町に、面白さを感じています。小ささを活かして何ができるのか、どんな学校が作れるのか、ワクワクしています。
教育長4年目。子どもたちと一緒につくった第三期教育大綱を、三宅町の「旗印」として広げていきたいという思いで取り組んでいます。
学校と地域をつなぎ、まち全体が学びの場になるような取り組みを進めています。学校運営協議会(コミュニティ・スクール)の会長も務めています。
建築士。「三宅町のみんなが学ぶ新しい学校を、三宅町のみんなとイチから創りたい」という思いで参加しています。
教育総務課長。行政の視点からプロジェクトを支えています。
教育政策監1年目。三宅町の教育に惹かれ、転職してプロジェクトに加わりました。
「三宅町の教育が面白そう」という思いから教育長に直談判し、東京からプロジェクトに参加しています。